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春川ナミオ(1932年大阪生まれ)は、日本で最も注目される男性マゾヒズム絵画の巨匠です。 自営業のかたわら半世紀にわたって、SM雑誌等に独特のサディスティックな豊満美女を描き つづけてきました。 作品主題の特徴は主に、非常に多くの顔面騎乗図、秘部舐め奉仕強要図、 肉便器奴隷使用図などです。 彼の作品は、海外のFEMDOM-ART愛好者に高い評価を受けており、いくつかのwebsiteにも 掲載されていますから、すでに何点かの作品をご覧になった方も多いことでしょう。しかし、 あえて質問したいと思います。あなたは本当に「Namioの作品」をすでに見たのですか?と。 この皮肉な質問の意味は、あなたが下に掲載された「すでに見た」サムネールをクリックする ことで、理解してくれるはずです。 本館の特別企画展 " Namio Harukawa-Ecstasy Under Her "には、現在916点の厳選された 春川ナミオ作品が展示されており、美術館現保有の1,110点の春川作品から数点ずつ追加展示 されます。ほとんどの画像が横700pixelを超える高画質大画像です。 ここに、ほんの一部ではありますが作品を抜粋し展示しました。 雄奴隷を虐めてくださる崇高なる女神様達の美しさを拝み、自由に鑑賞してください。 |